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技術について

CALDO NIDO(カルドニード)の仕上げ工程

入魂の仕上げ、これぞ日本の技術

日本の毛布産地として120年以上もの歴史がある泉大津(大阪府)。そこには世界の毛布の常識を変えるすばらしい技術が眠っています。
その技術と「素材の良さを最大限に引き出す!」という日本の毛布職人の意地がCALDO NIDO(カルドニード)のすばらしい肌触りを作り上げています。
やわらかさの決め手となる仕上げの工程(毛捌き・艶出しポリシャー・毛揃えシャーリング)だけでも、掛け毛布で50工程以上、敷き毛布で40工程以上もあります。
毛布職人は感動の肌触りを求め、気の遠くなるような仕上げ加工を繰り返します。その結果、誰もが驚く「やわらかさ」と「なめらかさ」を手に入れることができるのです。
一切の妥協を許さない日本の職人だからこそできる技です。